一戸建ての賃貸住宅の悩み。

今住んでいる家は2年程前に引っ越してきた一戸建ての賃貸住宅です。
子供が増えてマンションだと階下の方への騒音等も気になっていた為、一戸建ての賃貸を探して引っ越しをしました。
間取りは理想通りで、リビング横に和室があるリビング階段の家で、小さいけれどお庭もあり子育てをするのにとても良い環境で気に入っています。
ただ1つだけ困っているのが、湿気があまりにも多いという事です。
引っ越してきて初めての梅雨は、廊下に置いてあったカラーボックスと壁にカビが生えたので本当に驚きました。
リビング横の和室の木の窓枠に引っ越してきた時からカビが生えていたのが少し気に入っていたのですが、前の住人が少しだらしのない人なのだと思っていました。
けれど毎日掃除をしていてカビが生えたので、湿気が酷いせいだとわかりました。

これが、自分のお金で買った家だったらすぐにイエカレ 評判に従って売却していると思います。
多少ローンがあったとしても、場所的には良い所なので多分買い手がつくかなと。

それからは、湿気とカビに対しての対策をいろいろと実践しています。
まず廊下の湿気が多い場所には風の通らない収納は置かない事にしました。木製のすのこのようになっていて風の通る収納を利用して必要最低限の物を置いています。
そして和室は窓も押入れも障子を全て外しました。
突っ張り棒ででレースのカーテンをして目隠しをして風が通るようにしています。
押入れや廊下等様々な所に湿気を取るグッズも置いています。
そして既にできてしまっていたカビには、色が残っても死滅はできるとの事で毎日アルコールスプレーを使用して拭き掃除を行っています。
このような対策で今のところは新しくカビが生える事はなく過ごせています。

チームワークが勝利の鍵!

中学生になった私はどの運動部に入るか悩んでいましたが、仲が良かった友人に誘われて『バドミントン部』に入りました。人気だったのはサッカーやバスケ部でしたが、バドミントン部もなかなか魅力的なスポーツでした。バドミントンの経験がまったくなかった私にとって、ラケットを上手に使いこなすのが難しかったです。

また私の部は体力作りとしてシャトルを使った練習の前に校内をひたすら走り込むマラソンを行っていたのですが、これがきつい。何度も辞めたくなりました。それでも諦めずに続けていると、1年生のみ参加出来る新人戦のレギュラーを獲得出来ました。タッグを組む相手はなんと誘ってくれた友人です。協力して相手と戦うのが楽しく休日も2人で自主練習を行い、顧問(監督)に“チームワークがいい”と褒められたときはとても嬉しかったです。新人戦本番を迎える前に私が足を故障して部を辞めてしまいましたが、20代になったいまでもバドミントンはいい思い出です。

剛毛だった私が全身つるつるスベスベになった話

私は足が男のスネみたいな剛毛を生やした子供だった。

母親ですら、「可哀想に」というくらいで、高校生の頃はカミソリで剃っていたが、皮膚が乾燥して肌荒れを起こしたので、毛抜きで抜くことにした。

すると今度は埋没し、剃れないまま皮膚の下で毛が生えていく非常事態となったため、カミソリに戻した。

高校を卒業してすぐに働き出した私は、19歳の時に親の承認を得てミュゼの脱毛に通い始めた。

初めは部分的な回数のみの脱毛で8万円払い、通い出したが、仕事の都合で予約をキャンセルすると、結局次の予約が3ヶ月後まで延びてしまい、うまいこと通えなくなったので、別のレイビスという会社での脱毛を始めた。

こちらは予約をキャンセルしても割と近くの日付で再び取ることができ、結局全身脱毛を薦められ、54万払って今も通い続けている。

脱毛を始めて4年目になる。

毛はかなりなくなり、もともと色が白いので、綺麗な足だと褒められることも多くなった。

剛毛だった頃の自分が嘘のようだ。

時間とお金はかかってしまったが、私は脱毛をして本当に良かったと思っている。

皮膚の乾燥もなくなり、全身つるつるのスベスベだ。

あともう少しで脱毛の回数も終わり、全てが完了する。

次の夏が楽しみだ。

スマホの普及でコミュニケーションや人との向き合い方が変わった?

10代の子どもたちの体験活動でボランティアをしています。どの子も個性的で、やっぱり子どもはいつの時代もかわいいなといつもおもいます。

 休憩時間に子どもたちと何気ない話をしていたときのこと、中学生上になるとスマホを持っている子も多いです。みんな、スマホを持ってきて「ねえねえ、見て見て~」と写真を見せてくれます。ある子は部活の先輩たちの子、ある子は趣味のコスプレ仲間と撮った写真を見せてくれるのですが、自分の写真を見せるのに精一杯で、相手の写真にはほとんど関心を示しません。ふと周りを見ると、あちこちでそんな光景が広がっています。スマホの写真を介さないと自分のことを話せないの?しかも、お互い一方通行で、コミュニケーションになっていないよ!?

 40代の私の世代なら、スマホを弄りながら人の話を聞くこと自体が失礼だと思いますし、そうされたら存在を無視されたようで悲しいと思うのですが…。

 中にはスマホが使いこなせることがコミュニケーション上手と勘違いしている子もいて、思い切りジェネレーションギャップを感じます。スマホより前に、目の前の人と向き合おうよ…とおばちゃんは心の中でつぶやき、ため息をつきました。

スマホがあたりまえで困る

私はスマホが無いなら無いで平気な人間です。
SNSは苦手です。
20代前半であることもありSNSを利用していないだけで変わり者に見られます。
なぜやっていないのかと疑問を持たれたり、やるように言われたりします。
学生時代に就活のために登録するのが宿題になったこともありました。
特別、人とコミュニケーションをとるのが苦手なわけではありません。
文字だけのやりとりでは誤解を招いて思いもよらないトラブルに繋がることや、今では既読スルーと言われたりデメリットが多いのではと思います。
それでも便利な点も多いです。
気軽に連絡が取れます。
しかし無ければ、通話をするしかないので文字だけのやりとりでトラブルに繋がることは避けられます。
私は携帯があることが当たり前の世代です。
なかった頃の世代の話を聞くと羨ましく思います。
家の固定電話に連絡がくることは今ではほとんどありません。
スマホに連絡がくるものは常に気にしなければならないのでストレスにも感じます。
スマホに縛られたくないと思い、家に置いたまま出かけたこともありますが大変な思いをしました。
もう既に無くてはならないものになっていました。
家族も友達も仕事もどんな連絡もスマホに来るからです。
最初からスマホがなければもっと自由な生活が送れるのではと思います。

あと、月々の携帯代や新機種が高いと感じている方は、キャリアを乗り換えるとかなり得することができますよ。
このサイトにまとめてあったので見てみるとよいかも
http://xn--mnp-uj4bge9c1b7cb1c0fh4dzm8a5s4681cim9d.net/

スタッフの施術レベルが均等に高いところがオススメ

私は6年前くらいから大手の下関 脱毛サロンに通っています。きっかけはワキの永久脱毛を考えていたときに、家から一番近くて大手のサロンをネットで検索したところ、Vラインもついてかなり安い料金でできるここを見つけました。

ここは同区内に何店舗かあるので、いつも行く一番近い店舗で予約が取れなくても、別店舗で予約が取れるのでとても嬉しいです。顧客数が多い分スタッフの数も多いので、一番心配していたのはスタッフの施術レベルにムラがあるのではということでした。ですがどのスタッフの方に当たっても丁寧で、もちろん痛みも全くなく安心して施術を受けることができます。マニュアルがしっかりしているのか、脱毛に関してシステムを訪ねたり悩みを相談しても、的確に教えてくださいます。またどなたも気さくな方ばかりで、短く施術中ですが楽しくリラックスして過ごす事ができます。

いつどのタイミングで予約をしても変わらない施術レベルで、脱毛効果も満足できる今のサロンに本当に満足しています。料金システム、店舗の数や立地等、脱毛サロンを選ぶ際にたくさんのポイントがありますが、口コミ等でスタッフのレベルが均等に高いサロンを探して、安心して長く付き合えるサロンを見つけられることをオススメします。

商標問題で弁護士を利用

私が経験したのは、今話題となっている商標の使用権に関して警告書が送られてきた件についてです。私の会社に一通の内容証明郵便が届きました。内容は私が担当している商品の名称は、内容証明を送ってきた会社が商標出願をしているので名称の即刻変更か使用についての対価についてでした。私もそのようなものが来たのは初めてでしたので、正直戸惑いました。商標に関しては弁理士を通じて行っていましたが、当該商品は30年も前に発売していてその頃は商標など頭にもなかったので登録申請などは行っていませんでした。

30年もの間この名称で販売してきましたので今さら変更するなど、消費者の混乱も予想できるのでどうしたものかと困惑しておりました。そこで以前お世話になった弁護士に相談したところ、これは商標ゴロといって、いろいろな商標を片っ端から出願しその会社へ使用するにあたって対価を求める人たちだと言うのです。債務整理とかだと板垣法律事務所 評判が参考になりますね。
しかし、私の商品は、30年もの販売実績に加え、消費者からの認知度もあることから、訴訟をしても先使用権が認められるので問題はないとの回答を得られました。

さっそく相手会社へこちらの回答とい形で文書を作成してもらいました。それからは、相手側より何もなく終了し胸を撫で下ろしました。このような件は、一般ではあまり知られていない事例だと思いますので、弁護士には大変感謝しております。